katsu_11さんのギャラリーです。私の物だけではなく、紹介した方がいいなと思う写真も

入っています。ゆっくりご覧下さい。

 

 

 

Z1の改造です。とにかく今風でかっこいい

 

 

赤とシルバーの協商製ハコスカを改造してもらいました。赤はセミワークス、シルバーは

ワークスフェンダーを付けてあります。ローダウン、ホイール交換、ロールバー、スポーツハンドル

等の改造を行いました。

フェラーリ512BBを赤から白へ全塗装しました。その時にばらしてチリ合わせ等の細かい

修正もしてあります。

 

 

アリストのカスタムです。エアロパーツおよびホイールを作成、ローダウン等の改造を

行っています。

改造の予備として入手したアリストもローダウン、ホイール交換、マフラー交換をして

もらいました。こっちが私の車両です。

 

エグゾト934です。きれいな赤の934は存在しないので、全塗装をお願いしました。

これは、別ページにあるトレーラー用に作成したものです。きれいな赤になりました。

塗装に当たってはロードゴーイングを意識してキルスイッチ部を穴埋めしてもらいました。

完成してしまうと、市販品に見えるほどの腕前です。お気に入りの1台になりました。

 

 

久しぶりに240ZGのライトチューン依頼がありました。ジャンク品より修理を兼ねて、カスタマイズ

しました。依頼主のFさんも喜んでくださり、写真を送ってもらいましたので紹介します。

 

 

 

あいつとララバイのZ兇任后これは部品注文のみのものでした。作成したのはバックステップ、

マフラー、フロントフェンダー、アルミスイングアームです。すべて現物合わせの一品ものの

製作でした。頼まれたSさんも大満足だったようです。バックステップ、マフラー、スイングアームは

アルミ材からの切り出し加工という大変手の込んだものになってます。実物は長さ10cm位

ですから、本当に細かい作業なんですよ。

また、この出来のよさに感動され、悪魔のZも制作委託されました。来年年明けの完成になり

ますので、楽しみにお待ちになっているようです。エンジンまで全部作ります。

 

 

外観のみ悪魔のZの作成です。

ロッキーオートのS30Zです。エンジンはRB26に改造して可能な限り実車に近づけました。

手作りのタコ足等じっくりご覧ください。

 

 

エグゾトポルシェ934です。

バックミラーと、牽引フックは欠品のジャンク品をヤフオクで安く購入。部品の作成と気になる

リアタイヤのトレッド変更を行って生まれ変わりました。リアフェンダーに面一で設定しました。

ないものは作る。。katsu_11さんはすごいと思います。

 

こういう車を作って欲しいというリクエストがあれば、お気軽にメール下さい。世界に1台というのは

本当にうれしいものですよ。これは、現在製作中の悪魔のZ未来形(笑)こんなイメージかな?

 

ZにRのエンジンをスワップ。きっちり納めています。

 

 

80スープラのモデファイ、製作委託分です。グリルダクト関係の作り直し、エンジンのディティールアップ

ダクトの形状変更、マフラーの作り直し等、委託されたHさんの思いを形にしました。

 

ダクト部の造型変更渋いです。

フェンダー内側も削り込み、ホイールは回転する方法でローダウン。

ホイールもリクエストの形状で作り直す予定です。。

ボディの全塗装これだけで随分イメージ違ってきます。マフラーも手曲げの1品物です。

フェンダーダクトのあけ直し綺麗にできてます。ノーマルとは出来が異なります。

ボンネットも中が見える様にメッシュを交換しました。

エンジンのディテールアップです。

マフラーもこんな感じにしました。

 

 完成しました。

 

 

キャリパーをレッドにということで少し手直ししました。ホイールもワンオフ作成です。

 

ホイールも特注のワンオフ品です。工作制度の高さが分かると思います。

 

 

 

 

今回はAさんのご要望に応えてのロリンザーベンツW600版です。ノレブから出ているノーマル版を

katsu_11さんのテクニックでかなりの変貌をとげました。ではどうぞ今回はノーマル車と比較できます。

現在は2台目作成中!こちらは僕の分ですので、国産ナンバーが付けられるようにさらにモデファイ

予定です。お楽しみに

地を這うようなスタイルです。

 

 

車高は限界までローダウンで、回転もしますよ。

 

 

 

 

 

これはフラットレーシング、タカのR33です。後ボンネット塗装で完成。でもパテのひけが収まるまで

このまましばらく待ちます。今回もボンネットダクトを開けるのに、ダイキャストをカット、削り込みを

やってもらってます。

 

 

 

完成しました。タカのR[フラットレーシング]です。あとはフロントウィンドウのステッカーを

つくらないといけないですね。うまくできるかな〜

ブラックバード初期仕様(930)です。  

 

 

 

 

 

 

R32GT-RレイナのR後期仕様です。

 

 

 

 

 

 R32GT-R レイナのR 前期仕様です。

 

 

 

 

レイナのR1/12です。すごく良くできてますよね。。

ホイールも手作りの力作です。もはや芸術ですね。

じゅんちゃんのハコスカ?全塗装されたブルーがきれいです。かなり手が入っています。

 

 

 

 

ゲンバラホワイト、レジンキットの完成品です。すばらしい!

 

ケイのスープラ、フロントバンパーはダイキャストをリューターで削り込んで成型。相当時間が

かかったそうです。

リアウィングはレジン製の一品物、複製は困難です。

石田先生のテストロッサ、これはレジンキットの改造品、リアウィングは自作、その他各所に

手が入っています。フロントガラスはキットのものが使えなかったので、これも一品もの。

同じ車は存在しません。我が家に1台のみです。

 

委託制作品です。外観を悪魔のZにというリクエストでした。スキルアップもあり、ずいぶんいい感じ

に仕上がっています。委託された方も大喜びでした。

 

こちらも委託制作されたものです。素晴らしい出来だと思います。Z432も僕のものの時よりも

スキルアップされた結果がたくさんあります。再度製作依頼するかなぁ。車高を落とす工夫も

随分変わったそうです。

 

こちらは、京商DUTSUN240Zのモデファイ車です。ホイールがかっこいいでしょ。

 

 

これも1/18のケンメリからの改造品なのだそうです。ロングノーズにワークス、竹やり出っ歯と

お約束のチューンですね。僕が委託したものではなく、こういう作例もあるよという紹介です。

 

WELLYのポルシェ964ターボから、ブラックバードの最終バージョンの作成を依頼しました。

さすがだと思います。まずは正面から。

内装もロールゲージまでバシッと決めてあります。

 

 

ブラックバードだけではなく、ノーマルカラーに合わせたイエローバージョンも作成してもらい

ました。こちらは安価な仕上げを頼んだので内装やバックミラーはそのままです。ボディカラーも

市販時のままですが、全然雰囲気変わります。ホイールもノーマルからの塗装です。

かっこいいでしょ。

 

 

ホワイトも作成してもらいました。これは製作委託されていたもので値段が決まった時点で

予算がないという理由でキャンセルになったものです。でも既にパーツ作成や、塗料の購入は

完了していたので、僕の分として完成させてもらいました。ホワイトバード。自分で乗るならこんな

仕様がいいと思います。

これは完成間際の確認写真です。ホイールやウィングの形状が少し異なります。白はノーマル

ではなくウレタン塗装での再塗装バージョンになっています。ホイールが最終仕上げとは少し

異なります。こんな感じで写真を送ってもらいながらいろんな個所の調整を行ってもらってます。

造型の最終確認のサーフェーサー姿です。何回もこういう地道な作業の繰り返しでバランス調整

するそうです。形状確認の時はこのような写真が送られてきます。完成を想像してわくわくします。

マイスト製のDUTSUN240Zです。GMPのあのタイヤホイールを履かせてもらいました。

そうとうかっこいいです。

 

2台少し雰囲気を変えてつくってもらいました。こっちはリアウィング今風です。

迫力のあるリアビューというより、こんなことはあり得ないですよね。でもなんだかアメリカっぽくて

お気に入りです。katsu_11さんは、不可能を可能にする方なんですよね。

 

 

2010/9の製作依頼は、石田先生のテスタロッサです。原作DVDともにどうもケーニッヒ仕様の

様子です。今回はダイキャストカーからの改造ではなく、レジンモデル(ガレージキット?)からの

製作の様子になります。

オークションにて購入したのですが、かなり仕様の違う部分もあり、精度もあまりいいものでは、無かったです。

まずはリア周りの加工。ウィング切り取り、形状も異なるので、プラ版による一品物の予定です。

ある程度外観補正ができたのでサーフェーサーを吹いてみたのだそうですが、まだまだいろんな

場所に不具合があるそうで、この先も相当パテ→修正→サーフェーサーでチェックという細かい

作業があるそうです。

ほぼ外観の手直しは終了に近づいています。ホイルもアルミダイキャスト製だったのですが、

形状修正がしにくいということから、型取り、レジンでの複製になっています。でも独特の雰囲気

はでてきていますよね。今回は、変形して使えなかったフロントガラスの作成まであります。

まさしくゴッドハンドです。尊敬しますよ。katsu_11さんはすばらしい。

完成しました。パーツ精度の悪さでずいぶん苦労があったそうですが、リアウィングの自作品

も、何の違和感もなく仕上がっています。

京商の512TRにもウィングをつけてもらいました。本来、細かい部分の塗装資料として、

購入し、上記のテスタロッサ完成後売却を考えていたのですが、ここまできれいに装着

されると、なんとも言えません。どうしようかな〜

 

 

 

2010/8の製作依頼は、ケイの80スープラ、今となってはレアモデルなのですが、aricolle

としては、モデファイせずにはいられませんでした。

僕にとっては、初めてのボディに穴を開ける(ダイキャスト部分の加工)モデファイです。

最初の240Zは、元に戻せるよう付け足しパーツの作成だったのですが、実績として外すことも

なかったし、今はレジンパーツの作成→両面テープでの装着ではなく、接着、穴あけ加工、造形

全塗装と、元のモデルの自由度が広がりました。車高を落とすことなどは、もはや当たり前の

ものになってきています。

まずは完全にばらばらの状態

ボンネットの加工の様子です。

フロントスポイラー部です。チンスポイラーは一品物です。

これから、フロントバンパーサイドのダクト加工に入ります。

これは、アニメ版のひとコマです。この画像をもとにホイールも作り直しに決まりました。

ダクトの様子をご覧下さい。うまい具合に出来ていると思います。次は反対側の作業が始まる

のですが、左右対称に作るのも大変な作業ですよね。

リア周りの造形です。圧倒されます。

完成しましたよ。ケイのスープラ、独自の解釈になっていますが、原作でもいい加減なところも

ありますからね。

フロントグリルの開口部です。インタークーラーは、katsu_11さんの手作り品、開口部は、ダイキャスト

部分を削って作成したものです。

リア周りとサイドステップ、ホイール、リアウィング、マフラー、バックミラーと全て手作り品です。

古い車からの加工なので、いろいろ大変だったそうです。手元に届きましたが、十分な出来だと

思います。うれしいです。

 

 

 

 

1/12のブラックバードの作成です。

 

この芸術的なタコ足、相当苦労されたとのことでした。

エンジン部の完成です。

なんとか、ボディ内部に収まりました。この調整も相当苦労があったそうです。完成して展示

したら、殆ど見ることも無くなるところにも妥協を許さない。。。頭の下がる思いです。

ほぼ完成。僕も、来年くらいには発注できると思ったりしていますが、今はまだ難しい。。

 

京商 1/18 240ZG 1602台限定の赤いワイドホイール版を、モデファイして

もらったときの写真です。ボディ塗装後。

車体に乗せて確認中です。ホイールはスパルタンなマーク

完成写真です。

少しピンボケですが、絶妙のバランスです。

フロントマスク車高を落としたのでかなり迫力が出ています。

リアビューです。ロールバークロスバーが、見えます。バックミラーはカリフォルニア

ストリートスポーツです。ほぼ京商の純正パーツのみでのアプローチホイールの色はともかくと

して、この形で出して欲しかったです。バックミラーも一旦切断して高さを下げました。

 

2台目のストリートスポーツ、こちらはkatsu_11さんのオリジナルパーツで、車高も落としております。

フロントビュー フェンダーミラーの後は穴ふさぎパーツを取り付け、ボディ色に塗装

この角度が結構いいなと思います。

これは、240ZGのレーシング。最近は全塗装というのも珍しくないそうです。

こちらも、ワークスフェンダーを付けたレッドの240ZG、サイドに出てきているマフラーがいいですね。

お次は、300ZX排気管の作り直しです。

リアビューです。希少なモデルでも、気に入る形にモデファイするのがARICOLLE流です。

裏側です。ノーマルより太くストレートになったところがかっこいいと思います。

S30Zにサンルーフ装着、リアウィンドー部にもガーニッシュ装着。昔こんな車もありましたねー。

240ZG用チンスポイラーです。ハヤシのホイールもよくマッチしてると思います。

輸出仕様のDATSUN240Zのフロントグリルです。悪魔のZはこのタイプが付いてます。

悪魔のZのシャーシ(私のものではありません)。今これを超えるものを目指して製作中。

原作では、わからなかったロールバーの取り回しがアニメでわかったのでそういう仕様で製作

依頼を欠けてあります。

ボンネットを開いたところ、サージタンクが付いています。エンジンもツインターボ化されています。

サイドビューです。僕はもっと濃いブルー(ミッドナイトブルー)で製作してもらいます。

フロントビューインタークーラーが入っています。僕はさらに、輸出用グリルも取り付け予定です。

エンジンの写真です。タコ足ツインターボが見えますか?

箱スカにMK-義着

箱スカにMK-響着

箱スカにMK-形着、どちらが似合うのか、難しいですね。

フェンダーミラー取り外し、パテ埋め後ぼかし塗装、きれいな出来だと思います。

ケンメリにワークスつけてビタローニのミラー、迫力がでますよね。