手軽にジオラマショーケースを楽しもうということで、誕生したのかもしれない

bianko0930さんのジオラマショーケースショートタイプですが、僕もナイス

アイディアだと思いました。2台もしくは1台かざるのにちょうどよいサイズです。

今回はテーマ別に3台つくってもらいました。

 

これは手軽に楽しめるようヤフオクにもお安く出品されていたりしますが、ARICOLLE

ではこだわってLEDの数を倍に増やしてもらってます。乾電池のもちは悪くなりますが

長時間つけっぱなしということもないのでアルカリ乾電池で十分楽しめます。

 

まず、始めてみようという方におすすめのショーケースです。

これは特注品ですので、ちょっぴり贅沢仕様になってます。

 

RWBの代表中井啓さんのフィギュアが発売になったのでスタジオR&Rfさんに彩色をお願いし飾りました。

いい雰囲気出てると思います。

 

 

 

続いて映画トランザム7000の1及び2で活躍するトランザム2台と主役のバンディットのフィギュアです。

 

内装はカントリー調ということで特注で、柱もいれてもらいました、窓やポスターも合わせていい雰囲気にできたと

思います。フィギュアはスタジオR&Rfさんのカスタムフィギュア雰囲気よくできていると思います。

 

 

 

 

まずはロスマンズポルシェ962Cジオラマです。スタジオR&Rfさんの特別協力で

フィギュアも彩色しなおしてロスマンズ仕様になってます。962Cも1986年ルマンウィナー車

(NOREV)を1台、それをベースにデカールの作成、一部再塗装を行って、1987年のルマン

ウィナー車を作ってもらいました。bianko0930さんにもステッカーのデータはこちらかから提供

しました。画像編集のスキルがここでも役にたちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大好きな真っ赤なポルシェRWB仕様の964と977です。どちらもフランスから輸入しました。

似合うジオラマを考えて赤黒で行こうと思い真っ黒な内装にしてもらって家具類を赤黒にして

車が引き立つようにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一台御料車用ジオラマです。ちょっと写真が悪いので再撮影ですね。

 

とりあえず、雰囲気だけでも。

 

 

いかがですか?ショートタイプも雰囲気十分楽しめますよね。小さい分思い切ったことができますね。